昨年は、ワクチン入荷が間に合わず、たいへんご迷惑をお掛けしました。
ご存知の通り、インフルエンザは流行期に入っており、予約なしで接種する当院としては、待合室で、インフルエンザの患者さんと、予防接種者が同時に居るのは、却って危険と判断し、今シーズンのワクチン接種は、終了とさせていただきました。
ご了解の程、よろしくお願いします。
昨年は、ワクチン入荷が間に合わず、たいへんご迷惑をお掛けしました。
ご存知の通り、インフルエンザは流行期に入っており、予約なしで接種する当院としては、待合室で、インフルエンザの患者さんと、予防接種者が同時に居るのは、却って危険と判断し、今シーズンのワクチン接種は、終了とさせていただきました。
ご了解の程、よろしくお願いします。
12月から来年3月まで、診療時間が「冬時間」に変わります。
「平日」午前の診療時間
7:00〜11:00 から 8:00〜12:00
※ 「平日」午後の診療時間は、変わりません。
「土曜日」午後の診療時間
16:00〜18:00 から 16:00〜19:30
ご承知の通り、当院でも、ワクチン接種者希望者に、ワクチンの在庫が間に合わず、11月19日現在より、2回接種希望者の「2回目接種の予約(接種)」が、確約出来ない状況です。
つきましては、しばらくの間、以下の通りの臨時体制で予防接種を行ないます。
1.
初回接種者(単回接種・2回接種希望者にかかわらず)については、今のところ、診療時間内であれば、予約なしでいつでも受けられます。
2.
11月18日までに初回の接種をされた、2回接種予定者の方につきましては、2回目の接種が出来るよう、在庫を確保しております。
12月初旬(10日まで)までに、2回目の接種をお済ませください。
3.
ワクチンの在庫が整い次第(12月中旬?)、11月19日以降の2回接種予定者におかれましては、2回目接種可能のアナウンスをします。
HP・アチケットでご報告しますので、随時、ご確認ください。
以上の体制でも賄えない場合、再度、HP・アチケットでご報告しますので、ご確認ください。
ご迷惑をお掛けします。 ご理解とご協力、よろしくお願いします。
日赤通り谷崎MAクリニック 院長 谷崎俊哉
平成29年11月1日(水)から、例年通り、インフルエンザワクチンの接種を開始します。
※ 10月から予防接種を行えますが、流行期に抗体価(抵抗力)を維持するために、11月、12月の接種をお勧めしており、予防接種の開始を11月1日としております。
※ 当院では、インフルエンザワクチンの接種開始日を11月1日からとしておりますが、今シーズンは、いつものシーズンより、流行が早く始まる気配です。 そのため、10月末(10月21日から)でも接種が出来るようにしております。お早めに接種をお済ませください。
※ ワクチンの在庫については、前年接種した本数は確保出来ております。
本年度も、直接ご来院されれば、予約なしで、接種出来る在庫・体制を整えております。
マスコミなどによる在庫不足の報道・SNSなどでデマが流れる可能性がありますが、例年通り(か、少し多い人数)の接種希望者数であれば、当院のワクチンが在庫不足に陥ることはありません。
万が一、在庫が無くなりそうな場合は、予め、HP・アイチケットなどで、ご報告いたします。 ご了承ください。
※ 本年度のワクチン供給数をご参考にして頂き、13歳以上の方で2回目の接種を希望者される方は、ご相談ください。
厚労省見解:13 歳以上の者が接種を受ける場合にあっては、医師が特に必要と認める場合を除き、「1回注射」が原則であること。
(平成29年10月21日)
・ワクチン接種期間については、1回打ち・2回打ちともに「11月上旬」からの接種でも、流行期に十分間に合います。
(お勧め接種スケジュールを参照して下さい。)
・接種価格については、昨年と同じ料金を設定しています。
・12月末までは接種可能ですが、流行期に備え「12月中旬までには」済ませておきましょう。
4月1日より診療時間が夏時間に変わります。ご注意ください。
平日アサの診療が、午前 7時 ~ 11時 、
土曜日ヨルの診療が、午後 4時 ~ 6時
になります。
なお、平日ヨルの診療時間(午後4時~7時半)は、変わりません。
平成28年熊本地震の被災者に係る被保険者の窓口負担金については、要件に該当する場合は平成28年9月末日までとなっておりましたが、期間が延長され猶予・免除を受けることが出来るようになっております。
※ 猶予・免除期間は、平成28年10月1日から平成29年9月30日まで (延長になりました)
※詳しくは、ご自身の保険者にご確認ください。
平成28年10月以降は、窓口での一部負担金等の猶予・免除を受ける際は保険者が発行する猶予・免除証明書の提示が必要となります。要件に該当する方はお手続きをお願いいたします。
なお、医療機関等窓口では、「被保険者証」と「健康保険一部負担金免除証明書」の提示が必要となります。
【対象者】
1.住家の全半壊、全半焼又はこれに準ずる被災をした旨
2.主たる生計維持者が死亡し又は重篤な傷病を負ったり、行方不明である旨
3.主たる生計維持者が業務を休止・廃止した旨や失職して現在収入がない旨
※ 取扱に変更があった場合は、本サイトでお知らせ致します。